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オンラインパチンコKACHIDOKI 徹底解説2020年版!ボーナス・入出金・評判

KACHIDOKIでボーナスゲット
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KACHIDOKIってどんなカジノなの?

KACHIDOKIとは、日本人にとって馴染み深く人気のあったパチンコやスロットによく似た台を揃えているオンラインカジノなんです!

ウェブサイトは海外のサーバー、運営自体も海外で行われていて、れっきとした海外のオンラインカジノです。

運営会社: Studio Booking N.V
所在地: E-commerce Park Vredenberg, Curacao

となっていますね。

キュラソーってどんなところなの?と思って調べてみたら、Youtubeに載ってました。

この街のどこかに運営会社が存在しているわけか・・・。

って、どこだよココ(笑)

どうやら南アメリカ大陸の北側の海に存在しているらしく、一番近い国はベネズエラなのかな?

この辺の島国は所有している国がいろいろ混在していて、ここはオランダが所有している島という事になっているそうです。たぶん植民地時代に入ったんでしょう。
オランダなのか・・・随分遠いところに(オランダはドイツの横)領地保有しているんだね。

住民はアフリカ系の黒人・オランダ系の白人が混在しているとか。で、島国の多くはバカンスで訪れる観光客の為に、カジノを運営している所が多いです。
キュラソー島もやっぱりビーチとカジノが中心?

この島は最も古いオンラインギャンブルの規制当局の一つとされていて、有名なイ―ゲーミングの監視機関が存在しています。世界中のオンラインカジノの大部分がここで営業の為の認可を受けているわけです。

KACHIDOKIはこの島で認可を受け、世界中で営業を行っているわけですね。(オンラインカジノを禁止しているアメリカや中国とかでは営業できませんけど)

KACHIDOKIの魅力とは?ここが凄い!

KACHIDOKIの魅力はなんと言っても、高ペイアウト率であることです。

ペイアウト率は払い戻しの事で、還元率とも言います。

実店舗であるパチンコ屋のペイアウト率は全国の平均で85パーセントくらいに設定されています。最近はパチンコ依存症が問題になった事で取り締まりが強化されましたから、もしかしたら80~83%ぐらいまで下がっているかもしれません。

そんな中、KACHIDOKIでは約92~98パーセントが実現されています。

パチンコ店では、1万円入れると8000~8500円程度しか返ってきませんが、海外のオンラインカジノなら9200~9800円近くが返ってくる計算になります。(あくまで理論上であり、それを得るのは自分ではないかもしれないけど)

還元率が高い理由は、人件費店舗維持費が影響しているんでしょうね。

パチンコ屋だと、店舗運営のためにチラシをまいたり、電気代、土地建物の賃貸料、スタッフの雇用など、あらゆる部分でお金がかかります。
平均的に500台設置の店で毎月4000万以上の経費がかかると言われています。

だからその経費分、客からもらう必要があるんですよ。そりゃ吸い込まれるわ!!

KACHIDOKIのようなオンラインカジノでは、スタッフはリアル店舗より断然少ないですし、サーバー維持費用などが必要としても、パチンコ屋よりお金がかかりません。

ゲーム開発のために結構お金を使っているみたいですが、それも毎月数百万レベル。
多分合計でも500~600万円ぐらいで営業できるんじゃないかな?と考えると、還元率が高いのも納得できますよね。

実店舗以上に勝った時の金額が高くなっていると、プレイするモチベーションが高まります!

まとめると、パチンコ屋に行くよりKACHIDOKIでパチンコ打った方が、だんぜん稼げる金額がでかくなるわけですよ。

パチンコ行くぐらいならオンラインカジノやったほうがよっぽどマシって事です。

KACHIDOKIの入金方法・出金方法

では、遊ぶために入金する方法、そして勝ち金を出金する方法について解説していきたいと思います。

KACHIDOKIの入金方法

入金手段は3つ!

  • クレジットカード
  • コイントレード
  • 国内ATM・ネットバンクから振り込み

KACHIDOKIの入金には、クレジットカードまたはコイントレードのアカウントに入金して使う方法がありますが、結果的にはクレジットカードを利用することになります。
事実上は2択ですね(笑)クレジットが簡単なのでクレジット使いましょ、クレジット。

使えるクレジットカードの種類は

  • VISA
  • MasterCard
  • アメリカンエキスプレス

の3種類となっていて、JCBカードは使えません。
クレジットですぐに入金したい場合は、チャット欄で「クレジットカードを使用して入金を希望」と書けばOKです。

KACHIDOKIの出金方法

KACHIDOKIの出金方法は1つだけ!

これしかKACHIDOKIから出金する手段はありません。以前はネッテラーも使えてましたけど、ネッテラーは日本法人を閉鎖しました。
他のオンラインカジノを遊んでいる人からすると、出金がこれしかダメってちょっと面倒な部分ですね。
クレジットカードで入金後、出金できるようになったら登録するぐらいの感じでいいと思います。

 

KACHIDOKiのボーナスはどのようになっているのか?

KACHIDOKIには100~300ドルを入金した人に向けたボーナス特典が用意されています。

  1. アイアムピエロの設定6確定
  2. 現金2倍(100ドル入金で負けても実質200ドル分は遊べる)
  3. 100%損失補償(500回転以内に大当たりが出ない場合100%キャッシュバック)

②③の入手、そしてその後の出金には条件が付きますのでご注意を!

ボーナスの入手方法は、チャット欄にそれぞれの合言葉を言う必要があります。

  1. アイアムピエロ設定6=【初回入金特典】
  2. 現金2倍=【100%キャッシュバック】
  3. 100%損失補償=【損失補償】

これらをチャット欄に入力します。

↑ここですねここ

入力するとサポートスタッフさんが入ってきて、ボーナスの付与を行ってくれます。
24時間営業されてますが、たまーに反応ないこともあります。その場合は日を改めて再度入力したほうがいいかな、と思います。

ボーナスの出金条件は?

これらのボーナスには出金に条件が付きます。まあどこのカジノも同じようなものですね。

②③の現金2倍、損失補償ボーナスについての流れは、

  1. 100ドル入金する
  2. 勝ったらそのまま出金可能、負けたら②or③のボーナスを取得
  3. ②or③のボーナスを取得すると、入金100ドルの倍に当たる200ドル賭けるまで出金できない条件が付く

という感じです。

Kachidokiには出金上限があるので注意

Kachidokiには出金手段の関係もあって、1日当たり出金は1000ドルまでとなっています。
10,000ドル引き出すには10日間かかる・・・と思いきや、実際には2ヶ月間かかります。
なぜかというとコイントレード側の出金条件が、1ヶ月に5000ドルまでとなっているからです。
大きな金額を一気に稼ぐことができない。それがkachidokiの弱点と言えるでしょう。

未入金の人は出金できない?

たまーに行われる無料ボーナスプレゼントで、無料でゲームを始めた方もいるかと思います。
無料で初めて出金できるか?というと、答えはNOです。
マネーロンダリングの観点という理由により、入金したことがない人は出金が一切できなくなっています。

つまり、1回は入金しろよ!という運営からのメッセージですね。

KACHIDOKIで遊べるスロットの種類

KACHIDOKIには昔懐かしい、4号機のようなスロットも用意されています。

2020年5月現在遊べる台は
  • 大祭り
  • アイアムピエロ
  • オーシャンストーリー(メンテナンス中)
  • マイピエロ
  • シマハナ
  • ウラハナ(メンテナンス中)
今後予定されている台は
  • 僕らの拳
  • 大祭り=花火
  • アイアムピエロ=アイアムジャグラー
  • オーシャンストーリー=海物語
  • マイピエロ=マイジャグラー
  • シマハナ=ハナハナ
  • 僕らの拳=北斗の拳

という感じで、日本の人気機種を海外版にアレンジしたものが主流です。
サービス開始当初はまさに海外産!というスロットゲームが配置されていたんですが、現在はすべて撤去されています。たぶん稼働率も悪かったんでしょう。

KACHIDOKIをやってみた人の体験談

大祭りは4号機となっていますので、日本で禁止されてしまった当時の雰囲気がそのまま残っています。

4号機はパチンコ・パチスロファンにとって、伝説的な機種となります。
それが再びオンカジでプレイできるのがKachidokiカジノの醍醐味のひとつです。

何より当たったときに出玉が多く、勝利の喜びを実感できました。そして、それが大もうけにもつながりました。

4号機の代表といえば、大花火やジャグラーが挙げられます。それらが全てKACHIDOKIに揃っており、懐かしさと楽しさが同時に味わえます。

特典に関しては初回入金において、入金額相当のボーナスが受けられます。また、設定も最高設定台を教えてくれるので、一気に大勝利に近づくことができます。そこで獲得した金額は、直ぐに出金することが可能です。登録方法も簡単で、ホームページの登録画面に入力するだけです。

一般的なオンカジのスロットには6リールが少なくありませんが、KACHIDOKI には3リール設定のスロットもいろいろ揃っています。また、スロットごとに設定が異なっているので、日本の台に馴れている人向けだと言えます。そもそも、当オンラインカジノが登場したのは、2015年12月のことです。オランダ領キュラソー島に本拠を置く会社が運営しており、ライセンスの発行もオランダ政府から受けています。オランダはカジノ運営に関して厳しく、定期的に抜き打ち審査を実施します。それ故、運営会社が不正を働くことは殆ど不可能で、プレイヤーにとっての信頼性が担保されています。専用ホームパージもあるので、運営会社について詳しく知ることができます。

また、プレイ情況に応じて様々な高設定が受けられ、イベントやキャンペーンなどでも儲けられます。そこまで高ペイアウト率が実現できる背景には、オンカジは実店舗を持たずに済むことが一番の理由です。
家賃や人件費、その他の諸経費なども必要ないからです。その分をプレイヤーに還元していることになり、ある意味で良心的なカジノサイトだと言えます。さらに、プレイヤーが得するイベントが毎日開催されており、勝てるチャンスがさらに多くなっています。

 

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